スポック艦長のPhoto Diary

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2012年 02月 01日

輝く光の中で

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先日アップした「黄金の海」の撮影場所から
歩いて干潟の海へ出た
そこにはウミネコやトビなどが舞い
犬の散歩に海岸を歩く人

あふれるほどの輝く陽光の中を
犬が喜びながら飼い主の周りを走り回る
二つのシルエットを撮影していると
このカントリーな地方の生活が
羨ましくなってきた

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by captain_spoc | 2012-02-01 00:42 | スナップ | Comments(4)
Commented by kisyusumaile at 2012-02-01 11:53 x
ポエムですね。心が和むとても良い作品ですね。
懐かしい思いがこみ上げてきます。
子どものころ、姫路の近くで、干潟へ貝を採りに行きました。
川もきれいで、もぐっては貝を採りました。
自然保護は人間の生きている証なのでしょう。
写真で心を温めてください。
Commented by shkphappy at 2012-02-01 22:44 x
実際に目で見るより光はそのキラキラを丹念にまきちらしているん
ですね
確かな腕によるカメラで美しい現実をよりリアルに拝見出来ました
一幅の幸せの図ですね… ありがとうございました
Commented by captain_spoc at 2012-02-02 00:56
☆kisyusumaileさんこんばんは^^
何時もありがとうございます
ここは網干の新舞子ですからお近くだったんでしょうか
尼崎に比べれば渚があって自然豊かなところで
とてもうらやましく感じました
尼崎市は昔の阪神重工業地帯の名残で自由に入れる渚がありません
寂しいことです
Commented by captain_spoc at 2012-02-02 00:59
☆shkphappyさんこんばんは^^
確かに写真は実際の現実より切り取り方により
現実とは違った表現になります
そこが写真はアート、芸術と言われるのでしょう
いかにイメージを膨らませて表現するかにかかっていると思います


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