2013年 10月 04日

私の身体のスライス画像です

e0022047_2274597.jpg

e0022047_228515.jpg

2年ぶりにMRI検査です
C型肝炎り患者は肝がん発症の確立が高いそうだ
そこで掛かりつけの医者は定期的に
肝臓のMRI検査をしてくれる

尼崎市内の大手病院に掛かりつけ医から紹介されて訪ねた
朝食は絶食で検査は12時から
ガガガー、ピー、ゴトンゴトンと賑やかなこと
ものの20分くらいで検査は終わる

腹が減ったので直ぐ食事
待って居る間にフィルムが出来上がり
結果は掛かりつけ医にFAXで連絡
そのフィルムを抱えて掛かりつけ医に行くと
結果は良好

肝内に腫瘍性病変は指摘できませんとのこと
やれやれと一安心
サラリーマン現役のときは毎年健康診断の一日ドックがありました
退社後はその定期健診がないのが不安

そこんとこを掛かりつけ医の先生は
注意深く診てくれて助かる
後顧の憂いなく又やんちゃ親父で頑張るぞ

[PR]

by captain_spoc | 2013-10-04 22:24 | 日常 | Comments(2)
Commented by kyoncci at 2013-10-05 02:11
さすが艦長さん、脂の層が少ないのなんのって・・・(^▽^;)
私なんてまるで上等のロースハムですよ♪
主人は薬物性肝炎に罹ったのだけど(盲腸→薬で抑え込めず腹膜炎→それを直すための薬が強すぎた)
そういう人も癌になりやすいのでしょうか?
Commented by captain_spoc at 2013-10-06 00:29
☆kyoncciさんこんばんは^^
皆さん脂肪の厚さを気にされますね^^
これ肝がんの検査ですからテレビの宣伝の影響でしょうか

私の場合ウィルス性の肝炎で今もウィルスは死なずに体内に残っています
いわゆるキャリアなんです
だから輸血も出来ません
薬害で肝炎になられたのなら肝がんの恐れはないと思います
ご安心ください


<< 屋久島で撮影した南方系の蝶たち      屋久島撮影旅行名場面集(その2) >>