スポック艦長のPhoto Diary

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2009年 07月 30日

サラブレッド

鞭入れ
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疾走
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飛ぶが如く
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デッドヒート
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ブレ作例
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今日は私の追及しているブレ写真について述べたい
昨年はマクロを追及してきたがまだ道半ば
しかし先日雑誌に入選したのでそこそこまで来ている
今年は流し撮りに似たブレ写真にトライしている

今日の写真1枚目は思い切り高速シャッターで撮影
ストップモーションながら迫力を狙ってみた
あの巨体のサラブレッドが
必死の形相で第4コーナーを駆け抜ける
騎手も鞭を入れてここぞとばかり攻め込む

2枚目以降が流し撮りだ
実は作例の左下に有るとおり
以前にトライしてそこそこの結果を出している
背景は流れてサラブレッドの駆ける美しさも出ていると思う

今回はもっとブレブレにして撮影したらどうなるか
試してみたくなったので再度挑戦
以前のssは1/50、1/60程度で綺麗に流れる
そこで今回は1/30,1/25のssで試してみた
やっぱり綺麗な流し撮りになった

一寸違うんだよな~(ーー;)

基本的に流し撮りと
私が言うブレ写真は似て非なるものです
例えて言うなら作例の上2枚がブレ写真だ
なんだ流し撮りじゃないかと言われそう
流し撮りは被写体は止まって背景が流れる
それで被写体のスピード感が表現できる

それに対してブレ写真は流し撮りなんですけど
被写体もブレてグチャグチャな写真だ
(ナンノコッチャ・・・緑茶に紅茶)
作例左上のコガモは一羽のコガモの顔以外は
ブレブレにぶれている
右上のカートレースはドライバーのヘルメット以外の
車体もぶれている
綺麗に止めるよりもぶらすほうがよりスピード感が出る
・・・と思っている

本日の2~3枚目の写真は
馬の脚はぶれているが馬や騎手が綺麗に止まっている
シャッター速度を限界近くに落としても
グチャグチャにならない
綺麗に流れすぎて迫力不足のような気がする
4枚目「デッドヒート」がブレ写真に近いかなと思う


作例の右下の白鳥の流し撮り
鳥は馬以上に流し撮りが難しい
飛ぶ方向がどこへ行くのか
何時飛び出すのか
予測が着かない
又羽が上下に羽ばたくのでスタビライザーは
完全offにしなければ美しく流れてくれない

鳥を撮影に行く時は
isoを上げて絞り開放で出来る限り高速ssで待機している
そんな設定の時に流し撮りにしたい鳥が突然飛んできたら
絞り優先なのでisoを落としジョグダイヤルを回して
思い切り絞り込みスローssにする
これらをブラインドタッチで右手の指で瞬時に出来る

シャッター速度優先に切り替えるには
左手で操作しなくてはならないので
とても間に合わない
絞り優先だとssが周りの明るさで変わる不便さが有る
しかしコガモの写真はそのお陰で
1/15secというとても怖くて設定できないssになった
それで思い切りぶれた写真が撮れた

これは偶然性が高く撮ったというより撮れたという感じ
これをss優先で再現したい
矢張り1/20sec以下位でトライしなければ
撮れないのか・・・
ブレ写真も奥が深い

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by captain_spoc | 2009-07-30 23:26 | スナップ | Comments(8)
2009年 07月 29日

盆栽3種

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今大事に育てている盆栽3種だ
左は実生から育てた
イロハモミジとオオバモミジの寄せ植えだ
我が家に生えているもみじから
種が飛んでもみじの子が沢山出来た
それを育てて平鉢に植えた

真ん中は小さい苗から育てたケヤキだ
秋には紅葉してくれる
モミジも同じく紅葉する

右は友人からお輿入れしてきた
五葉の松だ

オオバモミジが枯れかけていたが
春に中ほどから芽を出してくれた
一寸格好がつかないが
取り敢えずそのまま育ててみよう
形を整えるのはもう少し成長してからにしよう

****今日の天星人語****

この前の日曜日に
息子から呼ばれて孫たちとテニスをした
上が小学校3年生で下が今年入学だ
小学校からテニススクールに入れるので
今は二人の孫は一緒にテニススクールに通っている

孫二人と息子と私の4人で
ダブルスの試合をした
孫たちとテニスをするのは初めてだ
特にお兄ちゃんのほうはかなり上手い

孫たちとテニスのラリーをするのを
生涯の夢として頑張ってきたが
初めてその夢が叶った
小学校高学年になるときっと
私を追い越して上手くなっているだろう

私には息子が二人いるが
息子たちが小学生高学年頃から
テニスの練習に連れて行っていた
門前の小僧で特に教えもしなかったが
結構上手くなっていった
私たち夫婦と息子たちとで
ダブルスの試合が出来るのを
待ち望んでいた

子供達も上手くなり一時4人でダブルスの試合を楽しんだが
子供達が高校のテニス部に入ると
あっという間に私達夫婦を追い抜いていった
次男は高校の時に県大会にまで行った

4年前私はその次男とペアを組んで
尼崎の市長盃の試合に出て
尼崎市の準優勝まで勝ち進んだ

その次男は今は居住地の地元で優勝するまでに
上達を続けている
そんなパパの姿を見て
孫達もスクールの練習に精を出している
今はまだジュニアの域を出ていないが
その内に大人を負かすまでになることでしょう

楽しみです^^
お兄ちゃんのスクール練習風景


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by captain_spoc | 2009-07-29 00:50 | | Comments(14)
2009年 07月 25日

蝶2題

ツバメシジミ
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キタテハ
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マクロ撮影用自作キット
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今日は入選作品の撮影裏話を・・・
昨年から35mmのマクロレンズを買って
マクロを始めました
最初は大きく写るだけで満足でした

その内にもっと大きく写したいと思い
接写フィルター4号を購入
これでさらに拡大されて写す事が出来るようになりました

すると今度は被写界深度の浅さが気になりだしました
私の撮影スタイルとしてほとんど手持ち
使っても一脚程度ですので絞り込んで被写界深度を増すと
ssが落ちるジレンマ

そこでストロボシンクロを試しました
ガイドナンバーを上げるために
内蔵ストロボではなくて外付けストロボを使用
30年以上も前の銀塩時代のストロボが使用可能とわかり
それを改造することにいたしました

紙工作で光のガイドを作り
内部にアルミフォイルを貼り付けた
被写体の上からトップライトで照射するタイプと
ツインストロボタイプで影の出来ないタイプを試作

内蔵ストロボのようにカメラに反射してきて
被写体がテカルこともなく満足の出来栄え
特にトップライト方式は影が出来て立体的な画像が期待できる
移動の便利さもあってもっぱらトップライト方式を使用

自作の接写レンズは100均の天眼鏡を分解して
昔のゼラチンフィルターのフォルダーに
ピッタリセットできる
又大型のストロボの発光面に置いてある板は
これまた100均で買ったプラスチックのケースを
切り取ってデフューザー代わりに使っている

新しく買ったZUIKO DIGITL ED70-300mmも
マクロ仕様なので鳥とマクロ兼用でいけるために重宝している
これに4号接写フィルターかそれに手作り接写フィルター
重ね装着で楽しんでいる

後は如何に被写体に近付けるかが鍵だ
姿勢を低く(ホフク前進などで近づく)近寄れば
大概の飛ぶ昆虫でもレンズ前5cmくらいに近づく事が出来る

フォーカスはオートサーチが不可能で
マニュアル設定にして身体の前後でピンを取る
古いストロボなのでssも1/250以下で
絞りはテストでf11~f18くらいにプリセットして
オートを使っていない

最近のデジタルのストロボは
ワンショットの中で複数回発光できたり(マルチ発光)
ハイスピードシャッターにシンクロできてケラレない
FP発光ストロボなど便利なものが出来ている
その内に購入したい希望は有る


入選作品「蜜の味」のexifデータ
[画像サイズ]
1200 x 856
[フラッシュ使用]
いいえ
[焦点距離]
96.0 mm
[シャッタースピード]
1/125 秒
[ISO感度]
400
[絞り]
F14.0
[レンズ開放F値]
F4.0
[露出プログラム]
マニュアル露出
[測光モード]
分割測光
[使用ソフトウェア名]
Adobe Photoshop Elements 5.0 (20060914.r.77) Windows

これもトップライト方式の外付けストロボ使用
置きピンではなく身体を前後にピンを探りながら
ファインダーに綺麗に見えた瞬間にシャッターを押す
だから眼にピンが来ているのは偶然で
とても意識して狙えない

1cmくらいのコシブトハナバチです
尼崎市展に応募しましたが落選
お気に入りのショットで諦められず
デジタルカメラ・マガジンに応募
有名な栗林プロの眼に止まってくれた

本日の蝶は皆さんを驚かさないように先ず遠景の物
次のキタテハは接写フィルター重ね装着で撮影
瞳に見えるが蝶は複眼のはずでこれは模様でしょう
驚いたのは眼にも毛が生えていること
これは今回初めて判ったこと

人間の目で見ることの出来ないマクロの世界
大変面白く
これからも楽しみたい

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by captain_spoc | 2009-07-25 13:48 | 昆虫 | Comments(24)
2009年 07月 24日

へそが茶を沸かし膝が笑う日

満塁に林チャン
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ノーヒット・ノーラン達成者に似た人
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見事ヒット数は同数と言う記念に
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昨夜は前半戦最後の甲子園に行った
何時もの如くちぐはぐな攻撃だった
しかし当日はとても貴重な試合を見る事が出来た

先ず二桁安打をガンガン打ってくれた(無得点)
1イニングに3本の安打に1フォアボールで無得点
ファーストとキャッチャーがキャッチボールも出来ない姿
何年に一度と言う数少ない試合だそうだ
そんな貴重な試合を見れて喜ぶべきだろう

それと外野の応援団
こんな試合にもブーイングもせずに一生懸命応援してる
アホチャウか・・・
金払ろうてるのは観客だ
プロの素晴らしい技術を見に金をはらって見に行くのだ
そのプロから感動を金で買っているというのに
金払ってふがいないプロに最後まで声援を送っている

クラブやスナックバーで愛想の悪いホステスがいる
長年営業をやった性からか
金を払っている俺がホステスを喜ばしている
反対チャウか???
エー気分にしてもらうために高い酒を呑みに行っているンヤ
今日のタイガースは無愛想なホステスと一緒や

ブチ切れた私は静かに観戦
立ち上がることも無く万歳することも無く
盛り上らないまま終戦
流石に帰りの自転車は疲れた
家に着いたら膝が笑っていた

何年ぶりかの貴重な闘いを
見せてくれたタイガースに感謝
そして往復100分の自転車乗り運動が出来た
またまた感謝




ニャロメ・グヤジイ


金返せ・・・号泣

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by captain_spoc | 2009-07-24 00:05 | Comments(6)
2009年 07月 20日

添削の内容

応募原画
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添削結果
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最終予選通過者の中から
入選次点に当たる一名が先生の添削を受ける事が出来ます
写真を趣味とされている方に
参考の為に審査の先生の添削内容を
トリミングし直して比べてみました
「出番前」というタイトルで4枚組で応募しました
此処ではコラージュで一枚にまとめています

トリミング例として先生は3例挙げていらっしゃいました
全て原画サイズの横長が画一的であると言う事
サイズを合わす為に要らない部分が
写りこんでいるというご指摘でした

私の一番気に入っている左上のショット
「緊張の時」という作品
単写真で挑戦しようかとも思いましたが
他の写真も捨てがたく組み写真として挑戦いたしました
この写真「緊張の時」が横位置にそぐわないようでした

添削の第1例としてこの「緊張の時」を
上半身だけに大幅にトリミングされていました

第2例として上記にアップしておりますように
全て正方形にトリミングするという方法でした
その意見に従って縦横比率を1:1でトリミングしてみました

確かに不要な部分がカットされて
迫力が増すように思います
しかし正方形にトリミングなどという方法は
私の経験上未体験でこの引き出しはありませんでした
眼から鱗とはこのこと

スナップは鮮度が命
三脚据えて画角、構図を決めて撮るなんてことはしません
その瞬間、瞬間を切り取って行きます
だからトリミングは必須条件
良い勉強になりました

皆様のご参考になればと思います

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by captain_spoc | 2009-07-20 23:48 | スナップ | Comments(14)
2009年 07月 18日

入選いたしました

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「蜜の味」
デジタルカメラ・マガジン8月号
一般投稿部門「蜜の味」が佳作入選いたしました



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但し雑誌掲載は上位8人までですので
佳作作品はネット
に掲載されました

しかし同時に応募した組写真の部で
最終予選通過者から一人だけ
先生の添削対象に選ばれると言う
名誉に浴し「出番前」と言う作品を
1ページ全て私の作品添削をして頂きました

8月号応募のうち
佳作入選と最終予選通過の2点が選ばれるのは初めてで
一般投稿部門の選者が栗林プロという
憧れの先生でその眼に止まったと言う事は
大変名誉なことです

雑誌に入選とは全国レベルですから
応募も何千点と有る中で
一瞬の内に先生の目を引かなければならず
そのアピールも並大抵では有りません

昨年から取り組んでいる
マクロの昆虫をアートに撮ると言う事が
一応認められた格好になり
とても嬉しいことです

これからも継続して挑戦を続ける積りです

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by captain_spoc | 2009-07-18 13:10 | Comments(50)
2009年 07月 15日

クマゼミ

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クマゼミです
ボロボロと毎日羽化をしています

最近クマゼミをよく見ます
昔はとても貴重なセミでした
セミの中でも一番大きいクマゼミは
子供心に憧れの的でした

アブラゼミやチーチーゼミ(ニイニイ)に比べて
はるかにクマゼミ(故郷ではシャーシャーと言っていた)の
数は少なかったです
しかし今では一番よく見るセミになったようです

どちらもトリミング無しの原画画角です(リサイズしています)
違いはトップは接写レンズの重ね装着です
2枚目は4号接写レンズのみです
トップはその上に自作の接写レンズを重ねました
クマゼミは接写には大きすぎるようです

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by captain_spoc | 2009-07-15 23:12 | 昆虫 | Comments(12)
2009年 07月 14日

One Jazzy night in Osaka

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本当に久し振りだ
jazzのライブに行った
何時も車でipodにダウンロードした
jazzを聞き流している
しかし生のjazzは心躍る

バンドリーダーはピアノの田中武久
もうかなりの年齢だが
その年齢が鍵盤上の指の動きに出ている
蝶が舞うが如く連音を転がし
又力強くコードを叩きつける

ベースやドラムスの刻むようなリズムに
載ったり外して追いかけたり・・・
自由自在で思わず上手いと呟いた

ゲストプレーヤーは
テナーサックスの鈴木央紹(すずき・ひさつぐ)
昨年古谷充をフューチャーした
宝塚西谷のフルバンの
スィングジャズにイケ面の奏者として
参加していたのを初めて見た

若いのにかなりのテクで
関西では売れっ子のようだ

タバコの煙が充満して
狭いシャズクラブはまるで
私を若い時に仕事で行った事のある
ニューオリンズのクラブに居る気分にさせてくれた
Technicsのコマーシャル
「ヤルモンダー!」の雰囲気
・・・・一寸古いか^^

夜も更けて家路に就いたが
帰りの電車も歩く道でも
ipodは私をjazzで酔わせ続けてくれた

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by captain_spoc | 2009-07-14 23:59 | スナップ | Comments(12)
2009年 07月 12日

小さな神社の熱い夏祭り

神来舞(じんぐるまい)
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刀の舞
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牡丹獅子
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囃し方
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参道遠景
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夏祭りのシーズンになってきた
天神祭りも祇園祭ももうすぐだ
その先陣を切って小さな町の
小さな神社で夏祭りが行われた

街の青年団が保存会を結成して練習を重ねた
神楽奉納が行われるとの事

早速に出かけてその熱い祭りを撮影した
場所はJR三田駅直ぐの三輪神社
参加者も少なく鄙びた神社だが
しっかり地元に根を張った
保存活動は引き継がれていくようだ

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by captain_spoc | 2009-07-12 22:02 | スナップ | Comments(14)
2009年 07月 10日

フウラン

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今年もやっとフウランが咲いた
たった4輪だが枯れずに咲いてくれたことがとても嬉しい
この花は手間のかかる気難しい花だ

自然では大木の木の又の部分に
寄生して生えるらしいが
日陰を好み風通しが良く
水分は辛めにしておく
日陰と言っても朝日くらいの弱い日射で
日に2~3時間くらいが適当だそうだ

これはお向かいのアザレア邸のご主人
私のガーデニングの先生だが
そのうちからお輿入れしてもう数年
そちらの親株はご覧のような花をつけている
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この差は一体なんなんだ
あまりにも違いすぎる

先生は成長年数の差だと仰る
気長に付き合っていこう^^

****今日の天星人語****

明日でも良い事は明日にしよう

久し振りにブログの更新だ
最近ひと月くらい意欲減退で
やる気が全く起こらない
それに頭痛、腹痛、胸焼け、倦怠感と
ありとあらゆる不定愁訴の中でもがいている

これは間違いなく鬱に堕ちているといえる
私が患ったC型ウィルス肝炎の治療に使った
インターフェロンが原因だ
C型肝炎に効くとされるインターフェロンは
以前は抗がん剤として使われていた

ご多分に漏れず治療中は脱毛、発熱、おう吐に苦しんだ
挙句に鬱を発症して会社を辞めた
今回は梅雨の気候とあいまって
久し振りに当時のような強烈な症状だ

頑張らずにノンビリと、だらだらと過ごしていれば
又必ず鬱は抜ける
先日も学校の同級生と飲み会をやった
同席の中に私を入れて3名が鬱に悩まされていた
「平成空蝉(うつせみ)の会」を立ち上げようと
提案したがそんなオチャラケが出来るほど
まあまあ病状は深刻ではなさそうだ

ビールを飲んで喋って騒いで
大分気が楽になった
もうすぐ抜けると思います

励ましのお言葉やら
ブログフレンドからご心配のメールまで頂いて
ご心配おかけしました
・・・って言うかそんな心配りが病気には良くないので
まとめて此処でお礼申し上げます

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by captain_spoc | 2009-07-10 15:45 | | Comments(14)